10万馬券がよくあたるデータ!

  出走頭数別統計・データ・集計

 出走頭数別に集計する意味

-
  競馬新聞や競馬雑誌には、過去10年分のデータが載っています。
  そして、これらのデータをもとに傾向分析されています。
  でも、これに違和感を感じたことはありませんか?
-
  「年度によって出走頭数は違うのに、傾向分析ってどうなの?」
  「出走馬の数によって、決着の傾向って違うんじゃないか?」
  「そうだよな。でも、同じ頭数だけだとデータは極端に少ねぇしなぁ…」
  競馬仲間との会話でも、こんなやり取りがありました。
-
  少頭数のレースと多頭数のレースでは、レースの性質は違います。
  一般的な傾向として、多頭数のレース方が紛れが多いのも事実です。
  頭数が増えればそれなりにリスクも増えるから、当然と言えば当然です。
-
  そこで思い着いたのが、出走頭数別にデータを取ってみる事でした。
  少頭数…12頭立てのレース
  中頭数…13〜15頭立てのレース
  多頭数…16〜18頭立てのレース
  と、分けてデータを取ってみたところ、
  実に興味深いことを発見しました。
-
  出走頭数によって、
  ・1番人気の勝率
  ・決着傾向のパターン
  ・穴馬の出現率
  ・10万馬券の出現率
  に大きく差があるのです。
-
  「この条件は、出走馬が15頭立てまでなら平穏決着が多いけれど、
  それ以上の頭数になると波乱決着が極端に多くなる」 とか、
  「●頭立てだと1番人気の勝率が極端に悪くなる」 …等。
  他の競馬予想では分からなかったことが、次々と見えてきました。
  それも、レースに関係なく傾向が合致するのです。
-
  一度試してみてください。
  ホントよく獲れますから、10万馬券が!
-
  トップページへ
-
  申し込みページへ


利用規約 プライバシ―ポリシー 特定商取引法に基づく表記 お問い合わせ
                   QLOOKアクセス解析